2005年5月15日
公園の砂場であかねタンと遊んでいたら、知らない男の子が「いっしょにあそぼ」と言ってきたのでもちろんOKしたのですが、やはり男の子はしっかりしています。何を構築したいかが最初からちゃんと決まってて、わたしに逐一あーしろこーしろと指示出しをするのです(あかねタンのことは「この子意味わかってないね」と言い切って眼中に無しw)。おかげでわたしは言われるままに山を作ってトンネル作って水路作ってしまいました。こここ腰が痛い。しかし、なにかとイヤとは言えないこの性格を、こんな幼な子にまで見抜かれてしまうとは不覚(泣笑)。しかも、やっとできた水路に水を流し始めたら雨が降ってきたわけですが、その途端彼は凄まじいスピードでほったらかして走って帰ってしまいました。酷使したのち放置ですかとw。こどもって凄いですねいろんな意味で。
